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インソール

足底板療法のご紹介

このサイトは米国足病医を中心に医師が監修しています

<対象>

 ・足が痛い・痺れる・疲れやすい人

 ・歩くのにストレスがある人

​ ・外反母趾の人

 ・足の裏にタコや角質がある人

 ・巻き爪を何度も繰り返す人

​ ・足の関節や、ひざの関節に痛みがある人

足の悩みなんでも

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医療用インソールで治療する?

歩きにくいは病気のサイン?

足の裏にタコがありませんか?それ足病です

タコは足の病気です。タコがあるとさらに別の足病が隠されているともいわれています

踵(かかと)の皮膚が硬い、足の裏に皮膚が硬くなったところがありませんか?

皮膚が硬くなるのを胼胝(タコ)といいます。

胼胝は子供のころに足の裏にあったでしょうか???

実は、体の姿勢や筋力の変化、子供から大人への成長、靴の影響などで足はかわってしまい、胼胝ができてしまうのです。

足にダメージが加わると守ろうと皮膚が硬くなる

それが胼胝(タコ)の正体です

こんな症状は全て足病の可能性大!

タコがある足でこんな症状があると既になんらかの足の病気にかかっているかもしれません

歩くと痛い

痛みがあるということは骨、筋肉へのダメージが蓄積しているかもしれません

疲れやすい・浮腫む

疲れやすかったり浮腫むのは血管に問題があるかもしれません

痺れる

足がしびれる場合には神経にダメージがあるかもしれません。

足のダメージを減らす

医療用インソール

医療用インソール(足底版)は、足の骨格を矯正し、真っすぐと立つことができるように足の形や骨に合わせてオーダーメイドで作成するインソールで医師のみが採型し処方することができる治療用矯正装具です。

変形した骨、生まれつきの骨を治すことは大人になると手術以外の方法ではできません。
(子供の足は14歳までインソールで矯正できるといわれています)

 

骨(姿勢)を矯正する事で足の裏の圧力(ダメージ)を減らし、足病の原因そのものを無くす

​それが足底板療法です。

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​(足底板療法提供の保険医療機関への無料紹介もご相談ください)

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”歩けない”は生活の質を落とす

足病になると歩けない(歩きにくく)なります。足病は生活の質を著しく落としてしまいます

Stage1
​歩きにくい

歩きにくくなると運動をしなくなり、太りやすい体質に。体重増加、筋力低下が進行

Stage2
​歩行困難・引きこもり

筋肉がなくなっていくと歩くのがどんどんつらくなり引き込もり生活がはじまります

​Stage3
寝たきり

立ち上がれなくなり、介助がなければどこにも行けない生活。介護費用も重い負担に

健康維持は歩くだけでいい!

1日”12000歩”歩くだけで病気が予防できるという研究(中之条研究)が有名です

​姿勢が悪いままの歩行は病気の原因に!

歩くだけで健康は維持できるでも、それはきちんとまっすぐに歩ける人の話。

高齢者などで足病を持つ人がたくさん歩く事で、膝や関節が痛くなり、かえって医療費が上がったという研究も一方ではあります。

​まっすぐきちんと歩ける、つまり姿勢のいい歩き方が大事なのです。

​骨格の乱れは病気の始まり

足元が崩れるとビルと同じように身体は傾いてしまいます。

​インソール

足底板があなたをまっすぐに!

インソールは足の形(骨)を矯正し、まっすぐに立たせるための医療器具です

​インソールを利用した治療を足底板療法といいます<保険適用>

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足病の原因に

「​歩いている時の圧力」

足を切断した人は足部に圧力差がある

糖尿病などになると足を切断する人がいます。

こういった人の足を見てみると、足が傾いており、周辺と比較して異常な場所に圧力がかかっている部分が存在するといわれています。

​異常な圧力はタコに変わり、やがて穴があきそこから細菌などの感染を引き起こし足の切断に至るのです。

人工関節になる人は足の圧力を貯めている

100歳まで元気に歩く人もいれば、60歳くらいで人工の関節に置き換える手術を受ける人もいます。

人は一生に地球4周歩くといわれており、​人工関節は長年の歩き方により関節の軟骨がすり減ってしまい​、ついに使えなくなってしまった状態なのです。

インソールで足病が改善される理由

(1)足の骨格構造が矯正される

​(2)圧力が分散される(減少する)

​(3)姿勢が改善され骨格の負担を軽減

インソールの効果は画像を見ると一目瞭然です

​左側が裸足(はだし)の足です。赤い部分に圧力が大きくかかっているのがわかります。これが、医療用インソールを履く事で(右側)全体から赤い部分が消え、歩行時の圧力が少なくなっているという証拠です。

※​F-SCANにて計測

”​フルオーダーメイド”

医療用と普通のインソールは全く違う!

医療用インソールは体重をささえて骨格を矯正するため硬い素材で、足の形に合わせて作ります

​特徴1 硬い

硬い素材でなければ体重を支えられません。一般の中敷きは、クッション性を重視しているもので全く違う目的のものです。

特徴2 矯正が目的

内側に傾いている人はアーチを高くし、外側の人には別の形状が必要です。同じアーチ高のインソールで姿勢矯正は不可能です

特徴3 人による素材

​糖尿病などは摩擦0の素材、速く歩く人には衝撃性の素材。歩く速度や病気によって表面素材も全て変える必要があります

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歩けなくなるまで病院に行かない

足病の放置は危険

足に胼胝(タコ)があり、痛いなどの症状があるのはいわゆる足病の状態です。

しかし、日本には足の医者がほとんどいないために、どこに行っていいかわからずほったらかし状態です。

​そもそも病気ではないと思っている方も多いのではないでしょうか?
 

「歯が痛いけど歯医者を知らないので、歯磨きで頑張っている」

日本の足はこういった状態になっているようです。

​虫歯をほっておくと最後は歯がなくなってしまいます。足の痛みもほっておくと歩けなくなってしまうのです。

インソールを病院で処方してもらう

(保険適用)

​※足底板療法の保険適用には足病の診断(病院のかかりつけ)が別途必要になります

※​自由診療(保険を使用しない)の場合、病院以外の医療施設でも提供されています

​保険適用

JPAオーソティクス

保険適用の医療用

フルオーダーメイド

​インソール

39,400円(税込)

※保険に応じた負担(一般には上記の3割)

​自由診療専用

JPA Cobra(超薄型)

​パンプスにも入る超薄型の

セミオーダーインソール

30,000円(税別)

​※全額負担(保険不可)

JPAインソールは

日本で唯一”米国足病医”が設計

JPAの代表取締役である李家(りのいえ)医師は米国の足病専門医です。

米国では足病医になるのは6年以上の専門研修と定期的な資格更新が必要になります。

残念ながら日本には、足病学という学問自体が存在していません。
 

米国の足病学を基礎に、ドイツの義肢装具開発技術を組み合わせ

日本で唯一米国医師が直接設計して作ったインソールを医療機関に提供しています

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足装具療法を実施している医療機関へのご紹介なども
無料で実施しております。

 

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